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おむすびころりん(「ワニなつノート」より)
2019 / 09 / 23 ( Mon )
今日は、近くの療育施設「にじいろたまご」さんで、これから子どもが就学を迎える親御さんたちとの座談会に参加し、障がいのある子の就学や学校生活についてお話しさせていただく機会がありました。

わからない授業はかわいそうなんかじゃないという話
その子の居場所を大きく左右する担任のまなざしについての話
出会い、共に生活する中でしか生まれない関係性についての話
付添いについて、支援員について、進学、高校受検についてなどなど・・・
午前10時からお昼を挟んで夕方近くまで、たっぷり時間をいただいて、私たちの思うところを一生懸命伝えたつもりですが、やはり終わってみるといつものように、もっとああ言えばよかったなとか、伝えきれなかったことがあったななどと、あれこれ考えてしまいます。
もしも、今日のお母さん、お父さんたちがこのブログを見てくださることがあったら、これを読んで、自分の子どもの入学式を想像してみてほしい、こういう子どもの信じ方もあるんだなって知ってほしい、そんな文章をもう一度、ここに記しておこうと思います。

「自分たちのためでなく、子どものために、じっと座り続ける両親」
「学校の先生を信頼し、子どもたちを信頼して、保護者席でじっと座り続ける両親」

そんな親でいられる人は、そんなに多くはないかもしれないけれど、
私は、ずっと、そうありたいと思ってきました。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

おむすびころりん(2008年7月の「ワニなつノート」より)


昨日、今年2回目の就学相談会がありました。
その中で、参加者の話を聞きながら、
ふと「ワニなつ」5月号のKさんの手記を思い出しました。
タイトルは、『新一年生・大暴れ編』
その会報を配り、Yくんの入学式の様子を紹介しました。

≪体育館に保護者や来賓が座り、式の始まりを待っているところに、
「ママのところにいくー」と泣きながらYくんが戻ってくる。
そこでどんなになだめても、教室に戻ろうとはせず、
舞台にかけあがったり、ピアノを鳴らしたり、
好き放題に探検しまわる。≫

私たちは、自分が親でも「たまらないよなーー」と思います。
恥ずかしいよなーと思います。
みんなが緊張して、粛々として行われるはずの入学式で、
ひとり運動会をしているのがわが子だというのは、
本当に顔から火が出る思いでしょう。

≪さらに、入学式が終わって一息ついたところに、
2年生の新入生歓迎の劇「おむすびころりん」が始まる。
Yくんは何を思ったか、舞台にかけあがり、
おむすびを奪って舞台上を走り回る。
両親は文字通り、夫婦で「頭を抱える」。≫

劇が「おむすびころりん」だけに、
「穴があったら入りたい」という余裕はなかっただろう。
でも、こうして子どもに鍛えられていけば、
いつかは「もう! おむすびと一緒に
息子も穴にころりんしてしまえばいいのに…」と
思えるようになるかもしれない(・。・)

私は、その話をしながら、
そこで夫婦で頭を抱えながらも動かないでいることが、
どれほど大事なことかを改めて感じていました。

両親が動かないのは、無責任だからではありません。

両親は、今までに、家の中や病院やデパートで…、
療育センターで、幼稚園で、
何百回、何千回、動き回る息子の手をつかんだことでしょう。

慣れている親が子どもを取り押さえてしまうのは
簡単なことかもしれません。

「でも、ここは、親が子どもの手をつかんでじっとさせる場面ではない。
なぜなら、ここは小学校で、子どもたちはみんな、
親とは離れて、みんなと一緒に生活する場であり、
子どもたちは先生の言うことを聞いて、
集団生活や友達との関係を学んでいくのだから。」

もちろん、そのときの両親は、
そんなふうに落ち着いて達観している場合ではなかったでしょう。

でも入学前、たとえば、
「こんな落ち着きのない子どもが、
本当に普通学級でやっていけるんだろうか。
慣れるまでは親がつきそう方がいいんじゃないか。」
という心配を口にしても、
会の先輩たちに、
「親がついたら子どものためにならないよ」と言われ続けてきました。

「初めから母親がそばについていたら、
子どもは学校とは母親とセットで通う場所と、
間違ってしまうかもしれない。
いつも母親に注意されていたら、先生に注意されるチャンスさえなくなる。
そのうち、担任の視野から、この子が消え、
この子の視野からも先生が消えてしまう。
せっかく普通学級に入ったのに、
いつのまに普通学級の教室の中に、
「親子二人だけの教室」ができてしまううんじゃないの。」

言われてみれば、そうかもしれない。
初めての場所、初めての入学式で落ち着かないことも含めて、
今のこの子だと。
そこから、この子が自分でみて、
自分で経験して、自分で学校を学んでいくことが大事なのだと、
自分に言い聞かせるように、確かめてきたのでしょう。

そうは思っていても、大きなおむすびを抱えながら走りまわる息子を、
楽しむ余裕はないでしょう。
夫婦で頭を抱えて、「ここで親が出ていっちゃいけないんだ」
「ここは先生に任せなくちゃいけない」。
「これでいいんだ」
「ここで出ていったら、おにぎりを抱えて走る息子以上に、
≪出る幕≫を間違える親になってしまう」

そうして、じっと、嵐が通り過ぎるのを待っている両親に、
私は本当に頭が下がります。

自分たちのためでなく、子どものために、
じっと座り続ける両親に頭が下がります。

Y君は本当に幸せだと思います。
こんなにも両親に愛され、信頼されているのだから。

そしてまた、親が動かないことは、
学校の先生を信頼していることのもっとも誠実な表現だとも思います。

これが私たちの大切な息子です。
6年間、お世話になります。よろしくお願いしますと。
はじめは大変だと思うけれど、
先生たちはきっとこの子をここで受けとめてくれる、
そういう信頼がなければ、動かないでいることはできません。

そしてまた、一緒に入学する6才の子どもたちへの信頼と、
「こんな息子」も「歓迎」してくれる上級生への信頼を、
誠実に表現することにもなっています。

新入生にとっても、みんな初めての学校です。
そこで、おむすびをもって走り回るハプニングー!を見て、
子どもたちは、学校っていろんな子がいるんだなーと思うでしょう。

2年生や6年生たちは、ちびっ子だから仕方ないなーと、
上級生の余裕で笑って許してくれるでしょう。

そういう、子どもたちへの信頼がなければ、
保護者席でじっと座り続けていることはできません。

私はそう思います。

◇◇◇◇◇

昨日の続きです。
Kさんの原文でお楽しみください(・。・)
          ☆
「おむすびころりん」が始まるやいなや壇上に上がって劇に乱入。
小道具のおむすびのハリボテを上級生から奪い取って、
舞台中走り回りだしたのです。(@_@)

さすがにこれには夫と二人で頭を抱えてしまいました。
まさかここまでとは…。
“子はいつも親の期待の上をいく”とは、よくぞ言ったものです。

教室に戻ってから平身低頭で担任の先生に謝りましたが、
先生は「大丈夫ですよー」と笑って流してくれました。

翌日、授業が始まってからも、なかなか教室に入ろうとせず、
昇降口で大泣きになったり、
さらに後退して校門で動かなくなったり。
しかも私が送って行った時だけ。
幼稚園時代にも同じようなことがあったっけ…。

「あの時は普通に登園出来るようになるまで
一ヶ月かかったんだよなー、
さあ今度はどれくらいだぁ?」と、
もう何でもこい状態で開き直っていたら、
一週間位で何とか“落ち着いたよう”でした。

“よう”というのは完全に先生にお任せしていた為、詳細は不明。
詳細なんか知らない方が良いって言うし…と、
深く考えないようにしていました。

4月末、初めての家庭訪問。
さあ何を言われるか、と身構えていたら、
授業は座って受けていて介助はほとんど必要なし、
体育館での全校集会も、ちゃんと並んで話を聞いているとのこと!

あの嵐の入学式から一月も経たないのに!?と、
半信半疑の私たちに、担任の先生は更に続けます。

「Yくんはいつもクラスの中心、
Yくんがいると、クラスが明るくなる。
上級生にも可愛がられています。
よくぞA小学校へ来てくれました。
Yくんに会えて本当に良かった」

この言葉で、不安がすべて消し飛びました。

例えどんなことがあっても大丈夫、という姿勢に、
心底安心させられました。

相も変わらずマイペースなY。
今日も「(ランドセルが)おもい…」と文句を言いながら、
時折不安そうに降り返りながら、
それでも学校への坂道を登って行きます。
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9月21日稲沢相談会のご案内
2019 / 08 / 14 ( Wed )
相談会チラシ(010921)
01 : 10 : 00 | 未分類 | コメント(0) | page top
ゆうくんの妹(15) 「講演会」
2019 / 08 / 14 ( Wed )
8月3日、名古屋市中区で開催された、元文部科学事務次官の前川喜平さんと元名古屋市立八王子中学校長の上井靖さんによる対談講演会に参加しました。

第1部では、「未来を創る主体的な学びとは?」をテーマに、お二人による対談形式の講演が行われ、続く第2部では「未来を創る 共に学ぶ場のデザイン」をテーマに、前川さんと6人の当事者によるダイアローグ(対話)が行われました。

前川さんと対話した6人のメンバーは、
外国籍の子供の支援に携わる伊東さん、
子どもの再非行防止の支援に携わる高坂さん、
脳性麻痺で車椅子ユーザー、現在高校4年の久野さん、
不登校経験者で現在高校1年の宮田さん、
脊髄性筋萎縮症で人工呼吸器ユーザー、現在中学2年の林さん
そして、小学6年のまゆみです。

事前のすり合わせや細かい打ち合わせはなく、当日、まゆみが何を聞かれて何をしゃべるのか、私たち親も全く知らない、ぶっつけ本番のダイアローグでした。

まゆみは、前川さんの隣に座り、240人の来場者を前に緊張しながらも、自分の言葉でしっかりと自分の思いを伝えてくれました。

まゆみと前川さんの、心に残った言葉をご紹介したいと思います。

まゆみ:「愛知県稲沢市から来ました、小学6年生の○○まゆみです。
好きなことは、バスケと歌を歌うことで、家族は父と母と兄が二人います。
一人は大学3年生で、もう一人は今年から地元の公立高校に通っています。もうすぐ16歳になります、○○ゆうきです。
関わり合うことでお互いに得るものがあるという、お二人の話を聞いて、兄と過ごしているときや友だちといるときに感じていたことが言葉としてこういう表現の仕方があるんだなとわかることができて、印象に残りました。
今日は、ゆうくんの妹として、また小学6年生として、お話ししたいなと思います。
よろしくお願いします。」

まゆみ:「やっぱり、ゆうくんと一緒に学校通ってたりすると…。
緊張して涙が出てきた…。
ゆうくんは、そこにいる青いシャツの子です。
ゆうくん、手を挙げてっ(ステージ中ほどのゆうきに呼びかけ)。
ゆうくんみたいな子と…(涙)、関わってる人と、関わってない人だったら、ぜったいに、関わってる人の方が…、いいと思う。
子どもって、大人に比べたら、心がすごいきれいだと思うんですけど、ゆうくんは、なんにも心が汚れてないと思うんです。
ゆうくんは、みんなからは障害者って呼ばれてるけど、私は1回もそう思ったことなくて…、やっと小学生になって、大人の人とか周りの子がそう言ってるってこと気付いて、
初めて、ゆうくんをそうやって見たときに…、なんか…、変わったらいいのになって、思うことがあります。
うまく言えなくてごめんなさい。」

前川さん:「あのー、今日は僕、本当にここに来てよかったなと思いますね。まだ、結論を言うのは早いけど、学ぶこと、大きいですよ。
やっぱり、ひとりひとり、大切な存在なんだってことに尽きると思います。
ひとりひとり、それぞれ名前があって、違う人間で、違う人間だけど、同じ命を共有していて、一緒に接していることによって、その違いを超えて繋がっていく。
それを再確認させてもらいましたね。
人間って、接していないと、偏見を持ってしまう。不安感を持ったり、疑心暗鬼になったり、あの人たちは敵だと思ったり、特に外国に繋がっている人たちのことをよそ者だとか危険な存在だと、偏見で見てしまう、そういうことって起こりがちだと思うんですね。だから、いつもそばにいるってことが大事で、一緒に生活して、一緒に普通に話をする関係が大事なんだな。
そうすると、やっぱり学校っていうところは、みんなの学校に出てくるような、みんな違うけれども、その違いを超えて繋がり合っていくことができる、そういう場であることが大事なんだなと思う。
ところが、そうなっていないと、そこからはじかれる子がでてきちゃう。
学校こそ、みんなを含みこむ、みんながそこにいていいんだと思える、場所であってほしいなと、もういっぺんそう思いました。」
01 : 05 : 08 | ゆうくんの妹 | コメント(0) | page top
7月27日稲沢相談会のご案内
2019 / 06 / 18 ( Tue )
相談会チラシ(010727)
23 : 45 : 17 | 未分類 | コメント(0) | page top
高校生活
2019 / 06 / 04 ( Tue )
早いもので、入学から2カ月が経ちましたが、ゆうきは、毎日楽しく高校に通っています。
ゆうきの近況を簡単にまとめてご報告します。

~無遅刻、無欠席(*^^)v~
ゆうきは、毎朝8時頃に家を出て行きます。
学校が近いため、朝は家族の中では家を出るのが一番遅くなることが多く、みんなが出かけた後、時計を見て8時になるとひとりで自転車に乗って出かけて行きます。
時間になるとちゃんと出て行くようで、今のところ(たぶん)無遅刻、無欠席です。
帰りの時間は日によってまちまちですが、部活で帰りが日没後になるときも、ちゃんとひとりで自転車に乗って帰ってきます。
先日、家族の中で一番帰りが早い日がありましたが、自分で玄関の鍵を開け、着替えなどを済ませて、リビングで宿題(漢字の書き取り)をやっていました。
毎日自転車で往復しているせいか、自転車をこぐスピードもずいぶんと速くなりました。

~寄り道、覚えました(^^)/~
先日、通学途中にあるコンビニで、学校帰りにポテトチップスを買って帰ってきました。
ちゃんとお金を払ってきたか心配しましたが、コンビニのビニール袋にはちゃんとレシートも入っていました。
ゆうきがひとりで買った初めての買い物です。
ちなみに、ゆうきの好物はポテトチップスとスーパーカップ(アイス)です。

~中間テスト、がんばりました~
5月下旬にあった最初の定期テスト。入試の際に認められた、問題文のルビ振りと問題用紙・解答用紙の一体化は、こちらからあらためて申し入れるまでもなく、全教科で実施していただけました。
数学、国語、英語、社会、理科がそれぞれ2教科ずつに分かれていて、全部で10教科あるうち、10点以上取れているものが4つもありました。
一生懸命元素記号をおぼえた化学は16点でした。喜んで持ち帰ってきた答案用紙には、ゆうきが自分で書いたこんな付箋が貼ってありました。
「お父さん、16点」

~部活が始まりました~
部活はサッカー部とレスリング部に入りました。
火、木、金がサッカー部、月、水がレスリング部で、週末は状況に応じてどちらかに参加という形です。
最初はサッカー部に入るつもりでいましたが、レスリング部の顧問と外部指導者の方がゆうきのうわさ(?)を聞き、「ぜひ」と声をかけてくださったので、レスリング部にも入ることになりました。
親としては、どちらも中途半端になってしまうのでは…、という心配もありましたが、ゆうき自身の「どっちもやりたい」という意思を尊重して、まずは兼部という形でスタートすることになりました。
いろいろな人たちと関係を築き、いろいろなことを経験しながら、高校生活をエンジョイしていってくれたらいいな、と思います。

~経過も順調です~
4月で脳腫瘍の手術から2年が経過しました。
直近の定期検査の結果は「異状なし」。経過は至って順調です。
昨年の夏に中学の部活が終わって以来、大きくなる一方だったお腹まわりも、高校の部活が始まって少しずつ締まってきたような気がします。

00 : 23 : 53 | 未分類 | コメント(0) | page top
5月25日稲沢相談会のご案内
2019 / 04 / 07 ( Sun )
5月から、稲沢相談会再開します。
ぜひ、気軽にお越しください(^^)/

相談会チラシ
22 : 50 : 20 | 未分類 | コメント(0) | page top
スパイク
2019 / 04 / 06 ( Sat )
高校に入ったら、部活は何をしたい?
何部に入りたい?
本当にそれでいいの?
何度聞いても、ゆうきの答えは変わりません。

「サッカー部」

高校のサッカー部って、中学よりも相当レベルが高くなるし、
高校生になると、みんな体格も体力も圧倒的な差があるし、
学校説明会の部活紹介では、サッカー部のキャプテンだけ「やる気のない奴は来るな!」みたいな厳しいことを言ってたし…(-_-;)
だいたいサッカー部って、いわゆるガラの悪い子が集まってる場合が多いし…
顧問(監督)だって、どんな人か全然わからないし…

と、心配は尽きないものの、
ゆうきが「やる」と言っている以上、迷う理由はありません。

というわけで、今日、早速新しいスパイクを買いに行ってきました。

高校でもがんばれ! ゆうき、ファイト!(^^)/

スパイク
















23 : 48 : 33 | 未分類 | コメント(2) | page top
2019 / 04 / 06 ( Sat )
この週末、気温が20度近くまで上がり、
近所の桜も満開を迎えようとしています。

2年前は毎日泣きながら眺めていたこの桜並木、
今日は、出来上がったばかりの制服を着て、
満開の桜の下、希望と喜びに満ちた笑顔で写真を撮りました。

明後日は、いよいよ高校の入学式です🌸

制服




23 : 02 : 28 | 未分類 | コメント(0) | page top
ゆうくんの妹(15)
2019 / 03 / 20 ( Wed )
まゆの小学校の卒業式は3月20日。
在校生を代表してピアノの伴奏をするまゆは、卒業式の前日にリハーサルがあるため、ゆうきの高校の合格発表に、どうしても立ち会うことができませんでした。

ゆうきと私たちは、合格発表の後、まず高校の校長に挨拶を済ませ、
午後から中学校へ合格の報告と合格通知書の受け取りに行き、
その後、県教委へお礼の挨拶に出向きました。
だから、まゆが帰って来る頃は家には誰もおらず、私たちは結果を知らせる置手紙を置いておきました。

「まゆみへ ゆうくんは高校に合格したよ!!(^^)/」

夕方、携帯電話が鳴りました。
電話の向こうから、まゆの声が聞こえてきます。
朝からずっと、気が気ではなかったのでしょう。
ゆうきの声を聞くとすぐに、まゆの声は嗚咽に変わりました。
電話の向こうで「おめでとう、おめでとう」と繰り返しながら大声で泣き叫んでいました。
まゆのうれし泣きに、私たちもつられてもう一度泣きました。

この幸せを、ありがとう。
すべてのものに感謝したい気持ちです。

00 : 02 : 37 | 未分類 | コメント(0) | page top
サクラ咲く🌸
2019 / 03 / 19 ( Tue )
🌸サクラ咲きました!!🌸🌸🌸🌸
ゆうき、第1志望の全日制高校に合格しました!!
みなさんの応援のおかげです。
ありがとうございました(^^)/

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23 : 27 : 08 | 未分類 | コメント(2) | page top
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